LEDライトの懐中電灯の明かりが従来のライトよりも相当明るく、しかも長持ちするという事は夜釣りを通じて良く知っていたものの、自分の携帯電話にその機能が付いていると知ったのはつい最近の事でした。

帰宅が遅く暗い夜道を歩いている時、ふと着信履歴を調べたく携帯電話を手にしたのですが、取り出したところやけに明るく、裏面から強烈な白い明かりが漏れています。

変なボタンを押してしまったのか?と各ボタンをチェックするうちに、電球マークが記されているボタンが初めて目に入り、状況を理解しました。どうやらそのボタンを不意に長押しした結果、ファンクションで割り当てられていた懐中電灯機能がオンになり、裏面から強い光を照射したらしいのです。

機械音痴、しかもガラケーで普段から通話やメールしか使いこなしていなかった私でしたから、そんな機能があるとも知らず、すっかり感心した次第。その後は暗がりで落し物を探す際もわざわざ懐中電灯を持ち出す事無く、近くの携帯を手にし役立てる事が出来る様になりました。

昨日の夕方、電車に乗って帰っていた途中、気づいたら目の前に座っていた女性が誰かに似ていたのです。誰に似ていたのかずっと思い出せずにいましたが、5分ぐらい本を読んだ後、いきなり思い出しました。

小学校の同級生のお母さんに似ていたのです。もちろん本人ではありません。もう少し年齢が若かったですね、見かけたその女性は。でも髪型も顔もかなり似ていたので色々昔の話を思い出してしまいました。とても気前の良いお母さんで、友達のお家に遊びに行くたび必ずこれでもかと思うぐらい大量のお菓子を用意してくれました。

そして私が持っていないゲームなどを気前良く友達に買ってくれるような甘いお母さんでした。正直な話友達が羨ましかったですね。もうずいぶん連絡をとっていない友達ですが、久しぶりに連絡をとってみたくなりました。電車で見かけたそっくりさんのお蔭です。

昔乗っていた、ワゴンRの買い取り依頼をしたことがあります。こちらは田舎で、買い取り業者は都会ほど多くないので、タウンページを使い、一番対応の良い所を調べていきました。出張での車買い取り依頼をしましたが、中には自宅に査定に来るのに、3週間以上かかる等という所もあり、さすがにそれではスムーズにいかないということで、最低でも連絡から3日後には来てくれる業者を探しました。

そんな中。同じ県内の車買い取り業者で、翌日に来てくれるという業者があったので、そこに依頼しました。私が以前所有していた車両は、2000年よりも前の型で、塗装面も綺麗とはえいなず、距離もそこそこだったので、値段はつかないと思っていました。

そして、翌日夕方頃に、査定の方が実家に見えて、査定をしてくれました。査定にかかった時間は20分程だったと思います。外装を大まかにチェックして、車内をチェックした後、エンジンをかけてと、いくつかの項目のチェックをしていました。その後、お店の本部とのやり取りを電話でしている様子でした。そして、査定の額はすぐに出まして、10年以上の型落ちで、塗装も綺麗とはいえない為、査定額は5千円となりました。私としては、値段はつかないと思っていたので、正直5千円でも嬉しかったのです。私の家から、車買い取り業者のお店までは、距離的に40キロほどですが、査定の方はお店まで自走で乗って帰られました。

後日にナンバ-の名義変更の完了のお知らせと、約束の車買い取り料として5千円が、私の銀行口座に振り込まれていました。車買い取りを依頼したのは、この時は初めてでしたが、ひじょうにスムーズに話がすすみ、良い印象を受けました。しかし、全ての車買い取り業者が良心的とはいえないかもしれません。その為、査定を依頼する場合は、入念に下調べをすることが大切と感じています。

出張買い取りの場合は、スムーズに自宅に来てくれるかどうかや、車買取後の名義変更は確実に行ってくれるかどうか、また査定料金は指定した口座に、決まった日時までに振り込んでもらえるか、など細かく調べたほうが良いと思いました。また、買い取り業者は老舗でなくても、評判の良いお店も確実にあると感じています。

ちなみに今回ワゴンRを買取してもらう際にいろいろと参考にしたサイトがこちらの ワゴンRの買取相場と査定価格を調査~5年落ちと10年落ちの場合~下取りに出す前にというページです。これからワゴンRの買い取りを検討されている方はぜひ一度訪れてみて下さい。

公共機関でありながら、民間企業が運営し、本の選定問題など、何かと最近話題になっている図書館があります。 何だかんだあっても、実際に営業している図書館が、私の住んでいる街にもできたので訪れてみました。

外観は変わっていませんでしたが、内装が一新された内部はおしゃれな照明が柔らかい光を放ち、以前の面影はほとんどありませんでした。 奥にはコーヒー店があり、コーヒーを飲みながら、雑誌や気に入った書籍を読みふけることができました。 1階は主に書籍が販売され、地下と2階、3階に貸し出す図書の棚がありました。 さらに、何部屋か勉強がはかどりそうな静かな学習室もありました。

しかし、最高評価の妨げとなる残念なところがいくつかありました。

まず、1階に販売用と貸し出し用の書籍が混在しているところがあり、見分けがつき難いことに加え、新刊本のコーナーがわかり難いこともマイナスポイントでした。 また、全てのパソコンやIT関係の本が、全く参考にならない10年前と古かったことも感心できませんでした。

管理者が変わったことに伴い、並び方が変わった書籍は、少し探し難かったですが、そのうち慣れるでしょう。 市立図書館にありがちな無機質で暗い雰囲気は一掃されました。 また時間ができたら行ってみるつもりです。

 

外国人は、日本で自由に働けるわけではありません。

日本に滞在するにも、就労するにも原則として資格が必要です。これが通常、就労ビザと呼ばれるものです。

自由に働ける外国人もいますが、それもまた、自由に働ける在留資格があるからこその話です。

永住者や定住者、「日本人の配偶者等」などの資格のある人は、就労の制限がありません。

南米から日系3世が出稼ぎに来ていますが、彼らは定住者に該当します。

コンビニや飲食店では多くの外国人留学生が働いていますが、彼らは制限内で、就労する自由を持っています。

留学生は、夏休みなど学校が休みの時季を除いて、週28時間までに就労が制限されています。

最近では、日本に留学したあとで一般の企業に勤める外国人も増えました。

彼らは、「技術・人文知識・国際業務」のビザが下りている場合が多いです。

このビザが下りるためには通常、大学や専門学校で、業務と関連する専門業務を履修している必要があります。

最近増えているのが、留学生ではないのにコンビニ等で、しかもフルタイムで働いている外国人です。

彼らは、実習生という名目で来日しています。小売業を学ぶという名目で就労しているのです。

この実習生として認められるためには、本国での小売業経験が必要です。

ところが実際には、ブローカーに手数料を支払い、偽造の前職証明を得ているといわれています。

日本の人出不足を背景に、このように違法な就労実態が当たり前となっている現実があります。

私には1歳7か月になる娘が1人います。最近娘は一語文と言われる言葉をたくさん発言するようになりました。最初に「かっか」(お母さん)と話し始めたのが1歳になる直前でしたが、それ以降はあまりはっきりとわかる言葉を発言しなかったため、発達が遅いのではないかと少し心配していました。

しかし1歳半を過ぎると、周りの人(特に子ども)の言った言葉やテレビの言葉を急に真似してたくさんの言葉を話すようになりました。その中の一部を紹介したいと思います。例えば天気予報を見ている時にアナウンサーが「今日は・・・」と言ったら、娘も「きょうはー」と真似し始め、それ以降ずっと言っています。

散歩をしているとき道に石や葉っぱが落ちています。私が「これは葉っぱだよ。こっちは石だよ。」と繰り返し教えていたら、ある日、石や葉っぱが落ちているのを見つけると、「あっぱ」(葉っぱ)「いーし」と言いながら葉っぱや石を拾ったのです。言葉をたくさんしゃべる娘はとてもかわいらしいです。

久しぶりに本を買うために書店に行った。

宝石の国の新刊が欲しくて行った。新刊コーナーにあるはず!でもこの書店のコミックスコーナー最近来てなくてわからないから一緒に来てた母にも探してもらった。

「とりあえず表紙がキラキラしてるやつ探して!絵じゃなくて物理的に」

この説明で探せる本の独特さよ。

話もイラストも独特。装丁も独特。紙の本最高。大好き

主人公だから救われるって気もしないから先が読めない。でも月人は成仏させてあげたい。させてあげたいというかその時の場面を見てみたい。

じゅえき太郎の新刊も買ったけど、何か忘れてるなーと思ったら。

2日も経ってスレイヤーズの新刊の買い忘れだと気づく。早く買わねば。良き厨二。

いや、あの時代(昭和)では最先端だったんだ!

しかし。22時か23時までやってたはずの書店カフェが19時までになっててショック。

お客さん来ないんだね……近くにココスできたしな。

先日は久しぶりに、最愛の彼女と夜にドライブに行きました。彼女とはもう何度もドライブに行っていますが、何度行っても新鮮な気持ちで楽しいです。車内では彼女のリクセストした曲を聴き、私は運転席に座りハンドルを握りますが、超がつくほどの安全運転です。

通行の少ない道を選び、安全運転で走行するのです。こうすることで、運転にも集中できつつ彼女との会話も上手くできます。また私が運転中は、彼女が私の口の中にフライドポテトを入れてきますが、そのペースが速いことに驚かされます。まだ1本を食べきっていないのに、次から次へとポテトを私の口に入れてくるので、私は運転もしつつ咀嚼もしないといけないので、車内とはいえ実に多忙と感じました。しかし彼女は、細身で顔も童顔で可愛い上に私にべったりとなついてくれるので、とても幸せです。この彼女との結婚は確定ですが、

私はまだまだ恋愛中の時間を大切にしようと思います。

最近、節約と時間の節約のために、なるべく余計なものを持たないようにしようと努力しています。

余計な買い物をしないように気をつけたり、今持っている物は長く持てるように気を付けていますが、私がいくら努力しても周りがそういうタイプではないためなかなか上手くいきません。

私の両親は職業が安定していて先々の心配をしないで過ごしてきたと言うこともあり、今を楽しもうタイプで、どんどん消費しています。

私が持ち物を少なくして、今あるものを大切にしようとしても、どんどん自分が使わなかったものを渡してきたり、古い服などを目ざとく指摘して困ってしまいます。

それでも、自分がいいと思ったことは貫きたいと思うのでめげずにミニマムを目指して頑張っていきたいと思います。

「みっともない」と「質素」の境目はひとそれぞれなので難しいんでしょうね。

去年から、とある趣味の繋がりでツイッターで繋がっていた女性の知り合いがいます。知り合いと言っても会ったことはないので知り合いと言うのも変ですけどね。いつも自撮り写真をアップしている方ですが、首の真ん中から頭の上までしか写さないのですよね、見事に。普通もう少し上半身まで写したりする人が多いと思うのですが見事に首の真ん中ぐらいから上しか写っていないのです。

アップな写真が好きなのかな、と思っていたのですがその理由が何となく分かったのが昨日でした。DMのやりとりで、全身が写っている写真を送って見せてくれたのです。そしたらかなり横幅がある方だと発見しました。この前二ヵ月で10キロも減らしたとつぶやいていましたが、10キロなら簡単に減らせるぐらいの方だったのだな、と納得してしまいました。恐らく上半身に関しても身体をあまり写真に写したくなかったのでしょうね。ダイエットの成功、私も応援しています。