彼女からメールが来ました。
最近、あんまりデート行っていない。
さびしい。
ホントに私と付き合いたいの。
そんな感じでした。
確かにデートは1ヵ月していません。
僕も寂しいですね。
しかし、お互い仕事を持っています。
こちらが丁度忙しいシーズンに入っていることは、同業者である彼女もわかっていると思うのですが。
ところで、彼女との出会いは、日本酒の利き酒会でした。
お互い日本酒を飲むのが好きなことで意気投合、お付き合いを
始めました。
あれから2年経過しています。
お互いの仕事がいつ忙しいかは把握しているはずです。
ですから、忙しくない時、日本酒を飲みながら、ゆっくり2人だけの時間を楽しみたいと僕は思っています。
ですが、彼女はどうも違うみたいです。
メールで返事をだすのではなく、チャットでメッセージを出してみたのですが、返事なし。
どうなっているのでしょうか。
まさか、別の彼氏との出会いを求めて何かのアプリに夢中に
なっているとか。
彼女との付き合いはやめた方がいいのかもしれません。

幼少の頃は行きませんでしたが、私が高校を卒業したときから父親が私を釣りへ誘うようになりました。 釣りの行き先は近くの川へ出かけることがほとんどでした。 そんな父親と先日久しぶりに千葉県の外房方面の海へ釣りに出かけました。 久しぶりだったせいか、当日のできごとが強く印象に残っています。

海釣りに行く数週間前に父親が、「今度久しぶりに一緒に海へ釣りに行くか?」と私に声をかけてくれました。 嬉しかった私は勿論、「行くよ!」と返事をしました。 そして海釣り当日を迎えました。 前日に釣り道具の仕込みを済ませていた私たち親子は、早朝に父親が運転する車で出発し、目的地の海まで出かけて行きました。 車中、元々口数の少なかった父親と私の間に会話はほとんどありませんでした。 それでも私は父親と一緒の時間を十分に楽しみました。 数時間かけて目的の海へ到着しました。 着くなり早速釣りを開始しました。 前日から竿に仕込んでおいた餌を海に投げ続け、帰宅する夕方までに大量の魚を釣り上げてお土産として持ち帰ることができました。 翌日から数日間、ふたりで釣ってきた魚が食卓に並ぶことが多かったです。 私たち家族は、「自分で釣ってきた魚は美味しさも格別だね!」と言いながら魚を堪能しました。

私は食べた魚よりも、父親とふたりきりで一緒に海釣りに行けた喜びのほうが大きかった思い出を大切に感じています。

日本の婚姻状況はどうなっているのでしょうか?

あるデータによれば、年間の婚姻数は約60万件、それに対して離婚数は約21万件だそうです。また離婚率は0.2%弱、つまり婚姻者のうち500人に1人くらいが離婚しているということになります。ちなみに離婚が多いのは、年代別では30歳代、婚姻生活5~10年が多いらしく、地域によってもかなり差があるみたいです。

結婚するときには、「人生は二人のためにある」「これからは楽しいことばかり」などと思っていたのに、同じ屋根の下で生活すると相手の欠点とかもたくさん見えてくるんですよね…。

人に失敗はつきものです。バツイチになったからと言って何も卑下する必要もなければ、これからの自分の人生が豊かで実りあるものになるように努力すればよいだけの話です。離婚を経験する人は多いですし、それによって他人に優しくできるようになったという人もたくさんいます。

前回の相手とは何故かすれ違いが多かったけれど、今回再婚した相手は自分にとって理想のパートナーだと感じている人は多いはずです。

先日初めて真夜中のコンビニに行くという経験をしました。
長く生きて来て深夜の日付が変わってからコンビニに行くというのは初めてのことでした。
その理由は体調が悪くて夜間救急で診察を受けたのでその帰りに行ったものです。
なんとなく夜中のコンビニは不良がたむろしていて怖いというイメージがあったのですが、全くそんなことはありませんでした。
お客さんは少ないですが、こんな夜中でも来ている人がいるものだなと思いました。
私が立ち寄ったコンビニは女性店員さん2人がレジを担当していましたが、深夜なのに女性だけで大丈夫なのかと心配にもなりました。
夜中にもコンビニが開いていると便利ですが、24時間営業する必要はないと思います。
実際にお客さんも少なかったですし、深夜も営業していると大変だと思います。
商品も少なめだったし、あまり営業していても意味がないように感じました。

数年前から、片方の右耳だけ無性に痒くなり、我慢できない時があります。奥の方が痒くて、特に夜寝ている時に痒くなることが多いです。耳かきや綿棒で掃除してみるけど、耳垢がたまっているというわけではなさそうなんです。

かなり前だけど、我慢できないし何かの菌に感染していたら怖いので近所の耳鼻科で診て貰ったことがあります。近所とは言え、そこの先生は高齢で名医と評判で例えば春、花粉症の時期や冬の風邪が流行る時期なんかに行くと、待ち人数が60人以上ということもざらでした。

先生はその名医一人だけなので仕方がないけれど、待ち時間も数時間、さらに後どれくらいかかるかなんてスタッフに聞いても「わからない」と素っ気なく返されるだけでした。そして診療時間は3分とは言わないまでも10分もなかったように記憶しています。

私の右耳を見せて奥の方が時々痒くて我慢できない旨を伝えると、「あーここはあんまり触らないでほしいわ」と言われました。確かに鼓膜に近いところなんて絶対に触らない方が良いのはわかっています…。結局、特にこれと言った原因はなく、触ることで刺激を与えてしまっている、という程度で塗り薬を処方して貰って終了しました。その後も痒くなるたびに塗り薬を塗ることを繰り返し当然薬はなくなりました。

現在、引っ越しをして東京に住んでいますが、右耳の痒みは未だに完全に消滅することはなく、時々我慢し難い痒みが襲ってくることがあります。薬ももう無いし、薬の名前もわからない。ということでとりあえず耳鼻科に行くことにしました。東京に来て耳鼻科に行ったことはないし、知り合いもほとんどいないのでネットで新宿駅周辺の口コミの良い耳鼻科を探しました。職場からも自宅からも便利な新宿がいいと思ったのですが、ちょっとネットで調べただけでものすごい数が出てくるので、待ち時間が長くなさそうなところに決めました。中耳炎や外耳炎で痛くて我慢できないわけではないし、仕事帰りにサッと行くつもりで夜間も空いているところです。正直、薬さえ処方して貰えればいいかなと思っていました特に原因というものは相変わらず無いと思いますし、他に困っていることもないですしね。

そして新宿の耳鼻科に行って来ました。比較的若くて話しやすい先生でした。やはり以前の耳鼻科で言われた通り、奥は触るなとのことでした。奥の方に溝のような部分があって、そこにふわっとした汚れがたまり痒みの原因になっている可能性が高いようでした。溝はなくせないしこれまで同様痒みが出たら薬で対処するしかないですね。

耳掃除は手前だけで良いということで、気をつけながらこの痒みと上手く付き合っていきたいと思いました。

私が持っているスマートフォンは数年前にガラケーから換えたものです。
もう古いので新しいスマートフォンが発表されるたびに買い換えようか悩むのですが、結局不便はそれほどないし他のことにお金を使いたいのでそのままにしています。
不便と言えば新機能が使えないこととバッテリーが減りやすいことでしょうか。
でも普段は家に出ないので問題はほとんどありません。
私がスマートフォンですることは親しい人とメッセージをやりとりしたりお小遣い稼ぎアプリやスマホゲームをするぐらいです。
この中でスマホゲームが容量がどんどん大きくなっていっているのでそれができないようになったら買い換えようかと考えており、最近アプリが落ちやすくなっていたのですがOSをアップデートしたら改善しました。
あと外出する時はグーグルマップを使う時があり、海外旅行をする時に困るので行く前に買い換えてもいいかとも思っています。

最近はもう相葉ちゃんと呼ぶより、相葉くんがしっくりくるようになった嵐の相葉雅紀くんなのだけれど、この頃は以前ほどときめかなくなってるので、そろそろ担降りしようかなぁとか漠然と考えたりしてたんだけど、じゃ相葉くんを担降りしたら、次は誰?って話で、次の候補を何気に探してみた。

そうすると、やっぱ相葉くんより若い子になるわけで、ってことはやっぱりKing & Princeの岸優太くんとか、平野紫耀くんや永瀬廉くんかなぁと思って、彼らをウォッチングし続けた。うん、可愛い。ずっと見てられる。楽しい。

フレッシュだ。でもやっぱり相葉くんを目で追ってる自分がいたりするから、長年の習慣というものはスゴイものなんだなぁと思う。ネットの記事やスポーツ紙、アイドル雑誌やテレビ誌なんかも、どしたって相葉くんをメインに見ちゃう。テレビにいたっても同じことなんだから、これはもう担降りする必要なんかないって結論で決まりじゃね?って思ったりしていますが何か?って話よね。

今日は楽しかったなー。行きつけの病院に行った帰りに、車で海の方に行ったんだけど、ちょうどヨットハーバーでヨットの競技会が行われていて、それをたまたま見れたんだよね。ヨットのレースって、見てるとほんとに楽しい。ヨットの帆が風に吹かれてめちゃくちゃ膨らんでるのを見るのが、なんか好きなんだよな。

そんな時ってヨットが倒れかけそうになるんだけど、そうなりながらも、前に進んでいく感じ、とても見ていて楽しい。たまに、ヨットが倒れちゃって乗ってた人がぷかぷか海に浮いてるんだ。本人は大変そうなんだけど、はたから見てると、すごく気持ちよさそうに見えて、なんだかとてもほのぼのした風景に感じるんだよね。

あと、ヨットレース見てていつも思うんだけど、あれだけたくさんのヨットが走っているのに、よくヨット同士でぶつからないなー。あれはやっぱり運転技術が凄いんだろうな。また見たいな。

今日は、散歩がてら、洋服を買いに行くことにした。都内の各地域から近隣地域までをよく探すと、安くてよい商品を売っているお店に出会えても来るものだ。電車に揺られて20分するとお目当ての地域に到着する。電車賃を含めても、総額で、安くまとまっていれば、それでよいことになる。

そこでは、平均相場がとてもリーズナブルになっている。是非、私の地域にもほしいものだ。私が少しだけ重要に思っていることは、一応流行的なものを知っておくことである。インターネットなどで見て、どんな感じのものが流行っているのか、一応知っておいている。しかし、流行を気にしないことも大切なことだ。散歩している気分もあり、ゆったりとくつろいで景色を眺めながら、歩いているとお店に到着する。まずは、下着を見てみたい。

たくさんあれば、洗濯に追われることもない。この画期的な発想は、男性特有な怠惰さであり、最近、減少傾向にある男性の特質かもしれない。お目当てのものが、買えた。頑丈で長持ちするものを買うことができて満足している。次に部屋着をよく見てみることにした。スエットの上下を買いたいと思っている。これは、寝間着も兼用にできるからだ。この画期的な発想も、少ないかもしれないと思ってきた。しっかりと買うことができた。さらに格好のよいジャケットを買って帰ることにした。帰りの散歩道は、少し荷物で重いが、これも風流に楽しんでいることにしている。

結婚していると、いろいろなことについて違いを思うことがありますね。そのことについては、違う環境で育っている夫婦なので当然と思うこともあります。しかしそのことに我慢できなくなった時に、離婚を考えたことが何度もありました。ちょっとした事ですが、やっぱりこのことは我慢できないと思うことがあるのです。

しかしそんな時に、離婚を思いとどまったのはなんといっても子供がいるからです。子供には、とても良い母親であるので、そのことを思い離婚をすることを留めていることがありました。しかしそんな風に思っても、やっぱり無理と思うことが多くなり離婚をすることで話し合いを進めています。

ところが、子供の真剣は母親ということになったのですがその後の面会については一切しないで欲しいというのです。それは、あんまりだと思っています。わあしも一緒に育てたかわいい子供なのでその成長については、面会をすることによりどんなになっているのか確かめたいんですね。しかし一方的に拒否をされて話が進みません。

このままでは向こうの気持ちばかりを押し付けられてしまうことになりそうなので、このことについて弁護士に相談をすることにしました。相談をするのはやっぱり男性の気持ちを理解してくれる、そんな男性向け弁 護 士がいいと思っています。一般的には、女性側の相談が多いのです。そのため、インターネットで調べて男性側 離婚弁護士に依頼をしようと考えているところです。