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All posts for the month 6月, 2016

今日は仕事が休みだったので朝から部屋の掃除をしました。

ここのところ仕事が立て込んでいて、なかなかまとまった時間が取れなかったのもあり、けっこう長い間部屋の掃除ができていなかったため、全ての掃除を終えるのにもかなり時間もかかり一苦労でした。

掃除機くらいは時間がないときでもかけておくべきだなと常日頃思っていたのですが、仕事に追い込まれている中だと、たとえ一時間くらい自由な時間があったとしてもなかなか仕事以外のことに手を付けられなくなってしまうんですよね。

これは人によって違うところではあると思うんですが、自分の場合だと仕事のことが気になって仕方がないので、掃除はおろか、時によっては食事を取るのも忘れてしまうくらいです。

器用な人は空いた時間があれば掃除機をかけるくらいチャチャっとやってしまうんでしょうけど、自分はできない性分なんでしょうね。

聞くところによると、女性の場合なんかはこんな時でもきちんと作業を分けてできるらしいです。

ひょっとすると男女で差が出てくる部分なのかもしれません。

この場合は、無人で掃除してくれるお掃除ロボットがあれば解消される問題でしょうけど、あれもなかなか高価なものなので、しばらくは買えそうもありません(笑)

ちょっと散歩で歩き疲れて公園にたどりついたのですが、日陰は涼しくていい感じでした。

ベンチに座ってコンビニで買った水を飲みながら涼んでいたら、蚊がものすごくいるようで耳元でブーンブーンといっているのが聞こえてきてうっとおしくなりました。

でもまだ疲れていて立ち上がりたくなかったので、無視していました。

目の前に蚊がふらーっと飛んできたので、退治してよしやったと思いました。

ゆっくり休むことが出来たのでこれから夕飯の材料も買いに行かなくてはならないと思って、また歩き出しました。

でも歩いている最中、足や腕がかゆくなって大変でした。

蚊にたくさん刺されていたようで、ぷくっと腫れていました。

潰した蚊以外にもたくさんいたようです。

あまりの痒さに叫び出しそうでしたが、スーパーの中なのでそんなことはできません。

とりあえず、爪で押したりした痒みを紛らわしました。

やっぱり公園にいると、蚊やら何やらの虫がいるので注意が必要だなと思いました。

でも虫よけスプレーも高いですし、そんなお金をかけるなら休憩にはカフェとかにいった方がいいなと思いました。

数日前、珍しく温泉一泊旅行をしてきました。同級生と3人の女子旅です。言い出しっぺは私。皆ばらばらの地域に住んでいるので、たまには一緒にゆっくり過ごそうと思い提案したのです。もちろん他の二人も即賛成!

半年も前のこの企画。特別行きたい温泉があったわけではなく、ただ3人で上げ膳据え膳でゆっくりとおしゃべりを楽しめれば良いというものでした。ですから3人にとって交通の便が良い近間の温泉に行くことにしました。

自分から温泉に行こうと言い出してなんですが、実は私は大のお風呂嫌い(入りますけどね)で温泉嫌いなのです。温泉に行って何度もお風呂に入るなんてありえません。ただゆっくりするのが好きなので今回も楽しみではありました。

当日は温泉駅で無事3人が合流。予約しておいた駅近くの温泉ホテルに徒歩で近づいていくと、ホテルの方が迎えに来てくださいました。部屋に通され、お茶を飲んで一息入れた後は大浴場へ。浴場には温度が少しづつ異なる温泉が4つあり、私たちはすべてに入ってきました。風呂嫌いの私にとっては上出来です。

ところが友人たちは一度だけでは満足せず、夜遅くに別の岩風呂に入ってきました。そして最も温泉好きな友人は翌朝も温泉に入りました。私のような温泉嫌いは、温泉に行ってもやはり儀式として一度だけ温泉に浸かるのが精一杯でした。でも楽しいひと時でした。

例えば、「かぼちゃもち」・・・

かぼちゃの煮物をや天ぷらを作るとき一切れ分取り置きします。

かぼちゃは冷凍します。

冷凍することで繊維が壊れ、レンジ加熱をするとき柔らかくなるのが早いので時短・節電になります。

とても簡単で子供にも作れるので、親子で作れば食育にもなります。

それでは、作り方です。

かぼちゃをレンジ加熱します。そのとき少量の水を入れます。

そうすることで、かぼちゃをクリームような滑らかな状態につぶせるようになります。

かぼちゃをレンジから取り出したら、熱いうちにマーガリンを小さじ1弱入れてつぶします。

かぼちゃの粗熱がとれたら同量の片栗粉を入れて、ひと固まりになるまで捏ねます。

その後、筒状に形を整えラップに包み、冷蔵庫で30分以上冷やします。

(厚さ5ミリの長方形に伸ばして冷やすとハートなど簡単な形にくり抜くこともできます。)

冷やして固まったかぼちゃを5ミリほどの厚さに切ります。

フライパンにバターを熱し、かぼちゃもちを両面こんがり焼きます。

焼きあがったら粉砂糖を振ります。

材料費50円以下で美味しい・ヘルシーおやつの完成です。

腹持ちが良いので育ち盛りの子供も満足。

バターをオリーブオイルに変えたらダイエットにも最適です。

黄色くて丸い見た目、モチモチした食感、優しい甘さなので野菜嫌いの子供も食べられると思います。

ランサムウェアとは、一種のマルウェアのことです。ランサムウェアに感染したパソコンはロックされたり、ファイルの暗号化をされたりして事実上操作できなくなります。そして、ランサムウェア 復元して欲しければ、「身代金」を払えと要求してくるわけです。

また、感染したパソコンへの影響だけでなく、ネットワーク上で共有しているファイルも暗号化されてしまい利用できなくなってしまいます。ですから、企業であれば即業務に支障が出てしまい、大きな損失を被ることになります。

たいてい、不正なファイルが添付されたスパムメールの受信によって始まります。添付されたファイルは、不正なプログラムをダウンロードするように仕組まれています。そして、ダウンロードしたそのプログラムが実行されると、ファイルの暗号化をし、パソコンのユーザーに身代金を要求する脅迫画面を表示させます。ですから、メールに添付されているファイルをうかつに開かないようにすることは大切です。

高野豆腐を使った料理を最近はよく食べています。高野豆腐って知っていますか?真っ白な見た目の普通の豆腐とは違って、少しくすんだ茶色っぽい色をしています。あまり上手く説明できないんだけど、皮をむいてたけのこを料理したときの色と似ている気がします。

普通の豆腐は水分を含んだ状態でパック詰めされて売られているのですが、高野豆腐は水分を取り除いて作られているので、乾燥しています。余分な水分がありませんから、サイズは普通の豆腐の半分以下で、しかも軽いのです。家で初めて食べたとき、豆腐なのに煮物のように味がしっかり染み込んでいて驚きました。

まるでスポンジのようです。味が染み込みやすい特徴があるので、あまり塩辛く味付けしないほうがいいです。今日は高野豆腐に茄子とソーセージと玉ねぎを加えた炒め物を食べました。辛くしないように気を付けて、栄養が摂れるように高野豆腐をたくさん入れて料理したのに、食べたとき、とても塩辛く感じました。失敗です。反省するなら、野菜をメインで高野豆腐を脇役にすればよかったです。

飲食店で接客をする際に気を付けなければいけないのが口臭と体臭です。この接客マナーが出来ていないと、食事を楽しみにしている方が不快になってしまうだけではなく、食欲まで奪われてしまうことにもなりかねません。そのために楽しい外食を台無しになってしまうこともあります。

この時に歯を良く磨いたり体を洗うことも重要になってきますが、念入りに行っていてもその時には良くても段々臭ってくることもあるのです。特に歯の場合には内臓から臭いこともあるために、いくら何度も歯を磨いていても意味がないということもあります。そのために口臭対策グッズなどを使うことによって内側から抑えるようにすることで口臭を無くすことが出来るようになります。また、体臭に関しても体だけではなく、服などが臭ってしまうケースもあります。長く着ていたりすることでどうしても洗っても臭いが取れない状況が生まれてしまいます。それを着用し続けることで身体は綺麗でも服によって体臭が出てしまったりすることもあります。

こういった接客マナー 口臭や体臭の接客マナーとしては自分で判断をするのではなく、他の従業員などに確認をすることにあります。就業時間の始まる前や数時間おきにしておくことで、不快を与えないようにすることが出来るようになるのです。お客様からクレームが来てしまう事態を避けるためにも、お互いにチェックをするのも気付きづらい口臭や体臭には必要なことになっています。

このように口臭や体臭の接客マナーはお客様を不快にしないために、何度も確認しながら対策をしていくと良いでしょう。

離婚は両社が夫婦関係を離れる以外で良い関係であるかなどで費用や別れた後の関係で響いてくることがあります。特に親権は女性が握ることが多いので、子供がいる場合には会い方や回数も決定していかなくてはなりません。離婚では知人や親族などに相談することがあるのですが、ちょっとしたことで情報が流れてしまったり、故意に流れてしまうことがあるのです。これが良い内容が流れるならいいのですが、妻側に良くない情報が流れてしまうことで状態が悪化してしまうこともあります。知人なども夫婦共通の友人がいたり、知人の中でも妻側に近い友人がいるなど意外と離れているようで、関係が近いこともあります。そのために情報によって感情が絡んでしまうことで離婚で揉めるだけではなく、子供にもうまく会えなくなってしまう事態にもなりかねないのです。

この離婚の相談は男性側は男性 離婚弁護士にするのがどんな状況が待ち構えていても理想です。知人などで離婚経験があることで信頼や心強さなどを感じてしまいますが、経験は多くても数回であります。そのために状況が全く違えば参考にもならないことが出てきてしまいますし、それに対人関係であるので人によって成功できる可能性も違います。

このように離婚では情報一つでこじれてしまうために、情報が妻側に流れてしまう可能性や離婚の経験値などから、男性側は弁護士に相談から離婚が成立するまで頼った方が秘密を守ってくれるために、友人以上に信頼できる関係になるので良いでしょう。