Archives

All posts for the month 5月, 2015

今年は外にたくさんのプランターを置きました。主に植物を植えていて、今ちょうどたくさんの花を咲かせてくれています。我が家に来た人が、それを見て少しでもこころがなごんでくれればいいな、という思いもあります・

しかし、最近は突然天気が変わりやすく、さっきまで晴れていたと思っていても、急に大粒の雨が降ってくるのには驚きます。家の中にいる限りは、いつも雨が降ろうと気にはしなかったのですが、最近は外の花が気になって仕方がありません。

恵の雨ぐらいならありがたいのですが、本当に大粒の勢いのある雨ばかりで、その雨が花に当たっていると思うと、じっとしらいられません。雨の中、プランターの位置を変えたりとてんてこ舞いになり、終わったころには私はずぶぬれ状態です。安定した天気が続くようになればいいのですが、それまでは私が花を守らないと!という気持ちです。

保育士というと、保育園で勤務することだけをイメージしがちです。ほとんどはそのような働き方ですが、子供の保育を必要とするところには保育士のニーズがありますから、保育園以外でも保育士求人があるものです。家庭で子供を保育する形のベビーシッターとして求められることもあります。これから子どもの数は減ってはいきますが、共働き家庭の増加などにより子供の保育のニーズはそれほど減らないといえるでしょう。しかし、保育の形は多様化し、個々のニーズに応じていくことを求められることも多いのです。

そのような形の一つとして、病棟保育士、病院保育士という形も登場しています。主に病院内に入院している子供たちの保育ケアにあたるスタッフです。医療的なケアは医師や看護師が行いますが、子供はそれ以外にも手厚いケアを必要とします。重い病気の場合、自宅と病院が遠く離れていることも多いため、普段は親と離れて暮らしている子供もいるので、特に精神的なケアなどには気を遣っていかなくてはなりません。さらに病院に入院している子供たちは病気で辛い戦いをしているため、変化をきちんと把握し適切に対応できる医療的な知識を持った保育者の存在が必須なのです。病棟保育士等の存在は治療だけではなく、今後の生活を見据えたうえでの教育や、病気に立ち向かうための前向きな気持ちを手助けする存在として重要なものとなっていくはずです。

現在はまだ病院内で病棟保育士の求人するという場面は少ないですが、今後はこうしたニーズも伸びていくことが予想されます。病棟保育士、病院保育士として活躍したい場合は、今のうちにスキルアップを図り、将来の活躍に備えておくとよいでしょう。保育士資格と保育への深い知識はもちろん必須ではありますが、病棟保育士として働くためには医療などへの理解も必要になりますから、そういった勉強も必要になります。こうした医療分野についての勉強は通常の保育士としての仕事にも直接生かすことができ、より専門的な保育ができるようになるというメリットもあります。本格的に病棟保育士を目指したいなら、保育士資格だけではなく看護師資格などを取得しておくと採用されやすくなるでしょう。

今日は友達の愚痴を聞いてあげていました。

SNSでトラブルがあって精神状態が不安定になってしまったということで、暫くSNSはお休みするということでした。

その話の内容を聞いていたら、本当に彼女がお気の毒になってしまうような内容でした。

いわゆる陰口を言われていたというやつなのですが、やっぱりネットというのは陰口も気軽に言えてしまう世界なので便利ですが怖い部分もありますよね。

友達の愚痴を聞いていたわけですが、今現在私自身もネットでの人間関係に悩んでいる最中だったので彼女の辛いと言う気持ちはかなり理解してあげることが出来ました。

ネットでの人間関係に悩んだ時の対処法ですが、それはやっぱり相手と関わらないようにすることが一番ではないかと思います。

関わっているだけ時間が無駄だし自分の心も持たないです。

ネットだけの関係ならば尚更関わらないようにしてもなんともないと思います。

ビキニに挑戦したいなと思うのですが、なかなか挑戦できないのが悩みです。海に行くとスタイルの良いビキニスタイルの女性ばかりで、ダボッとしたキュロットタイプの水着を着ている私は目立ちます。目立ちたくないからと頭からタオルを被り、その上からキャップを被っていると、かなり目立ってしまうのです。

ビキニを着るにはお腹が出っ張っていては着れないと思います。メタボ気味の私のお腹では、格好よく着こなすことはできないと思うのです。そのメタボを兄弟によくからかわれます。腹に顔を書かれては、「腹踊りしてみて」と言われるのです。私がビキニを着ようと話したら、「おえっ」と言われる始末です。

でも、そのビキニを密かに買い、家の中で着ては楽しんでいます。いつの日か、颯爽をビキニを着て沖縄かタヒチの白い砂浜を歩く日を夢見ています。

芸能界や有名人が離婚した相手と再婚した、という話は時々耳にします。日常的に、聞いたことがある、身近な人で復縁した人がいる、といった話はあまり日本では聞きません。それが海外ではよくある話のようです。弁護士のもとに離婚に向けた裁判のために通っていた夫婦が、弁護士の言葉をきっかけとし、離婚をやめたり、夫婦仲が悪くなっていると感じた夫婦がカウンセリングに通うといったこと、映画の中だけでなく欧米ではよくある話です。

日本では、カップルの関係性というのは非常にプライベートで、内に秘めるものとして捉えられていますが、欧米では、プライベートなことではあるものの、それほど秘密にするようなことではなく、また、関係が悪くなっているのであればそれを改善していくことをよしとする文化があります。男女とも自立していることが普通の欧米では、どちらかのみが仕事や家庭を犠牲にすることは不公平なのです。なので、カウンセリングにも弁護士にも、男女とも通える文化・環境が整っているのです。そしてまた、相互間の問題を率直に話し合う文化があることも日本と異なる点です。これが日本では、男女間で話し合う前に、先ずは友人や親、SNSで意見を聞いてみる、といったパターンが多いはずです。

どちらが良いか、それぞれのカップルで異なってくると思いますが、どちらにしても、男女間の問題は、男女間で話し合わなければ解決しません。そして、その話し合いをするためには、日本でも欧米でもそれ相応の精神力が必要となることは言うまでもありません。復縁をするか否か、それに向けた努力をするか否かも、人生の中の選択肢のひとつです。