千夏の日常

こんにちは~。
この前飲み会の帰り、思わずタクシーを利用しちゃいました。
別に本当は歩いて帰れる距離だったんですけどなんか面倒で。
この話をしながらタクシーの人と楽しいひと時をして帰宅したんですけど、最近のタクシーってこういう急な時でも本当に便利ですよね。
何となく前までは、現金でしかタクシーは利用できないなんて思っていたんですけど、全然そういうことはなくてクレジットカード支払いにも対応しているタクシーが増えてきているので、現金が手元になくてもクレジットカードがあれば、楽々タクシーに乗れちゃうんですよね。
ついでに酔っぱらって小銭出すのが大変なんていうときも、クレジットカードならスマートに支払いできるので、個人的にありがたいです(笑)
タクシーの利用もこうやってどんどん便利になってきているから、なんかもうこれから先もクレジットカード利用して、タクシーどんどん利用するつもりです。

いつもそっけない我が家の飼い猫ちゃんが自ら身を寄せてくる季節になりました。この世の天国とはこのことです。もう少し寒くなったらこたつを出して一緒に暖まりたいです。

冬場、我が家のこたつには決まって乗っている物があります。
まずは定番のみかん。こたつといったらみかんです。冬場は風邪をひきやすいですからね。ビタミン摂取は大事です。小さな籠にひとやま準備しても、その日のうちに消えています。

次に充電器。スマホやカメラの充電器をまとめて置いてあります。一度こたつに入ったら極力出たくありませんから、コンセントから延長コードを引っ張って、各種充電出来るようにしています。

そしてその延長コードからもうひとつ伸びるのが、去年新調した薄型ラップトップ(ノートパソコンをラップトップと呼ぶのが好きです)。このラップトップで何をしているのかというと、プログラミングです。
ちょっと興味がありまして、現在オンラインスクールで学習中なのです。
学生時代にかじったことがある言語なので骨子は理解しており、出来ることが増えていくのはなかなか楽しいです。

目指せエンジニア、です。

君も応援してね、と膝の上の飼い猫を撫でたら、逃げられました。寂しい。
大人しくプログラミングのお勉強に戻ります。

ネットフリマを使っていると男性との出会いがあるんですよ。顔が見えない出会いではあるけど男性とも取引するのでたまに雑談することもあります。

淡々と値段交渉だけの時もありますよ。だけど私が出品している物を気に入ってくれてその商品について詳細を知りたがっているときは、文章ですがコミュニケーションを取ります。

男の人って女性出品者から購入するのが苦手なんでしょうね。たどたどしいコメントのやりとりが何度かあって購入してくれる人もいるけど、値引き交渉が言い出せなくて勝手に辞退してしまう人がいます。

女性はこういうときはっきり値引きして欲しいことを伝えてくるのに、男性はプライドが高いのか最後の最後に勝手に終わってしまうからもどかしい。

それでも気の合う男性とのコミュニケーションは楽しくておまけしてしまう私です。こんな出会いも良いものです。

男女の出会いは、パソコンやスマホを持っている方なら、アプリを使えば簡単に探すことができます。

真剣な出合いを探すのならば、プロフィールは正確に書くとよいでしょう。
話しかけやすそうな雰囲気の文章や明るく前向きなコメントなどは、男性にも好印象を持ってもらえるでしょう。

またスマホなら出会いが求められるアプリがたくさんあります。
評判や口コミで調べてみて、良さそうだと思うアプリを思いきって使ってみるとよいです。

いきなりアプリに手を出すのを躊躇してしまう人は、始めは友達探しという感覚で気楽に始められたらよいのではないかと思います。

友達から恋愛に発展することも少なくはありません。

パソコンを使う方は。パソコンでも出会いを求められるサイトがたくさんあります。
中には、日本人だけでなく外国人との出会いも求められるものがあります。

どんな人と出会いたいかによって、それに合うアプリやサイトを使って素敵な人と出会ってみましょう。

彼女からメールが来ました。
最近、あんまりデート行っていない。
さびしい。
ホントに私と付き合いたいの。
そんな感じでした。
確かにデートは1ヵ月していません。
僕も寂しいですね。
しかし、お互い仕事を持っています。
こちらが丁度忙しいシーズンに入っていることは、同業者である彼女もわかっていると思うのですが。
ところで、彼女との出会いは、日本酒の利き酒会でした。
お互い日本酒を飲むのが好きなことで意気投合、お付き合いを
始めました。
あれから2年経過しています。
お互いの仕事がいつ忙しいかは把握しているはずです。
ですから、忙しくない時、日本酒を飲みながら、ゆっくり2人だけの時間を楽しみたいと僕は思っています。
ですが、彼女はどうも違うみたいです。
メールで返事をだすのではなく、チャットでメッセージを出してみたのですが、返事なし。
どうなっているのでしょうか。
まさか、別の彼氏との出会いを求めて何かのアプリに夢中に
なっているとか。
彼女との付き合いはやめた方がいいのかもしれません。

日本の婚姻状況はどうなっているのでしょうか?

あるデータによれば、年間の婚姻数は約60万件、それに対して離婚数は約21万件だそうです。また離婚率は0.2%弱、つまり婚姻者のうち500人に1人くらいが離婚しているということになります。ちなみに離婚が多いのは、年代別では30歳代、婚姻生活5~10年が多いらしく、地域によってもかなり差があるみたいです。

結婚するときには、「人生は二人のためにある」「これからは楽しいことばかり」などと思っていたのに、同じ屋根の下で生活すると相手の欠点とかもたくさん見えてくるんですよね…。

人に失敗はつきものです。バツイチになったからと言って何も卑下する必要もなければ、これからの自分の人生が豊かで実りあるものになるように努力すればよいだけの話です。離婚を経験する人は多いですし、それによって他人に優しくできるようになったという人もたくさんいます。

前回の相手とは何故かすれ違いが多かったけれど、今回再婚した相手は自分にとって理想のパートナーだと感じている人は多いはずです。

数年前から、片方の右耳だけ無性に痒くなり、我慢できない時があります。奥の方が痒くて、特に夜寝ている時に痒くなることが多いです。耳かきや綿棒で掃除してみるけど、耳垢がたまっているというわけではなさそうなんです。

かなり前だけど、我慢できないし何かの菌に感染していたら怖いので近所の耳鼻科で診て貰ったことがあります。近所とは言え、そこの先生は高齢で名医と評判で例えば春、花粉症の時期や冬の風邪が流行る時期なんかに行くと、待ち人数が60人以上ということもざらでした。

先生はその名医一人だけなので仕方がないけれど、待ち時間も数時間、さらに後どれくらいかかるかなんてスタッフに聞いても「わからない」と素っ気なく返されるだけでした。そして診療時間は3分とは言わないまでも10分もなかったように記憶しています。

私の右耳を見せて奥の方が時々痒くて我慢できない旨を伝えると、「あーここはあんまり触らないでほしいわ」と言われました。確かに鼓膜に近いところなんて絶対に触らない方が良いのはわかっています…。結局、特にこれと言った原因はなく、触ることで刺激を与えてしまっている、という程度で塗り薬を処方して貰って終了しました。その後も痒くなるたびに塗り薬を塗ることを繰り返し当然薬はなくなりました。

現在、引っ越しをして東京に住んでいますが、右耳の痒みは未だに完全に消滅することはなく、時々我慢し難い痒みが襲ってくることがあります。薬ももう無いし、薬の名前もわからない。ということでとりあえず耳鼻科に行くことにしました。東京に来て耳鼻科に行ったことはないし、知り合いもほとんどいないのでネットで新宿駅周辺の口コミの良い耳鼻科を探しました。職場からも自宅からも便利な新宿がいいと思ったのですが、ちょっとネットで調べただけでものすごい数が出てくるので、待ち時間が長くなさそうなところに決めました。中耳炎や外耳炎で痛くて我慢できないわけではないし、仕事帰りにサッと行くつもりで夜間も空いているところです。正直、薬さえ処方して貰えればいいかなと思っていました特に原因というものは相変わらず無いと思いますし、他に困っていることもないですしね。

そして新宿の耳鼻科に行って来ました。比較的若くて話しやすい先生でした。やはり以前の耳鼻科で言われた通り、奥は触るなとのことでした。奥の方に溝のような部分があって、そこにふわっとした汚れがたまり痒みの原因になっている可能性が高いようでした。溝はなくせないしこれまで同様痒みが出たら薬で対処するしかないですね。

耳掃除は手前だけで良いということで、気をつけながらこの痒みと上手く付き合っていきたいと思いました。

最近はもう相葉ちゃんと呼ぶより、相葉くんがしっくりくるようになった嵐の相葉雅紀くんなのだけれど、この頃は以前ほどときめかなくなってるので、そろそろ担降りしようかなぁとか漠然と考えたりしてたんだけど、じゃ相葉くんを担降りしたら、次は誰?って話で、次の候補を何気に探してみた。

そうすると、やっぱ相葉くんより若い子になるわけで、ってことはやっぱりKing & Princeの岸優太くんとか、平野紫耀くんや永瀬廉くんかなぁと思って、彼らをウォッチングし続けた。うん、可愛い。ずっと見てられる。楽しい。

フレッシュだ。でもやっぱり相葉くんを目で追ってる自分がいたりするから、長年の習慣というものはスゴイものなんだなぁと思う。ネットの記事やスポーツ紙、アイドル雑誌やテレビ誌なんかも、どしたって相葉くんをメインに見ちゃう。テレビにいたっても同じことなんだから、これはもう担降りする必要なんかないって結論で決まりじゃね?って思ったりしていますが何か?って話よね。

今日は、散歩がてら、洋服を買いに行くことにした。都内の各地域から近隣地域までをよく探すと、安くてよい商品を売っているお店に出会えても来るものだ。電車に揺られて20分するとお目当ての地域に到着する。電車賃を含めても、総額で、安くまとまっていれば、それでよいことになる。

そこでは、平均相場がとてもリーズナブルになっている。是非、私の地域にもほしいものだ。私が少しだけ重要に思っていることは、一応流行的なものを知っておくことである。インターネットなどで見て、どんな感じのものが流行っているのか、一応知っておいている。しかし、流行を気にしないことも大切なことだ。散歩している気分もあり、ゆったりとくつろいで景色を眺めながら、歩いているとお店に到着する。まずは、下着を見てみたい。

たくさんあれば、洗濯に追われることもない。この画期的な発想は、男性特有な怠惰さであり、最近、減少傾向にある男性の特質かもしれない。お目当てのものが、買えた。頑丈で長持ちするものを買うことができて満足している。次に部屋着をよく見てみることにした。スエットの上下を買いたいと思っている。これは、寝間着も兼用にできるからだ。この画期的な発想も、少ないかもしれないと思ってきた。しっかりと買うことができた。さらに格好のよいジャケットを買って帰ることにした。帰りの散歩道は、少し荷物で重いが、これも風流に楽しんでいることにしている。

結婚していると、いろいろなことについて違いを思うことがありますね。そのことについては、違う環境で育っている夫婦なので当然と思うこともあります。しかしそのことに我慢できなくなった時に、離婚を考えたことが何度もありました。ちょっとした事ですが、やっぱりこのことは我慢できないと思うことがあるのです。

しかしそんな時に、離婚を思いとどまったのはなんといっても子供がいるからです。子供には、とても良い母親であるので、そのことを思い離婚をすることを留めていることがありました。しかしそんな風に思っても、やっぱり無理と思うことが多くなり離婚をすることで話し合いを進めています。

ところが、子供の真剣は母親ということになったのですがその後の面会については一切しないで欲しいというのです。それは、あんまりだと思っています。わあしも一緒に育てたかわいい子供なのでその成長については、面会をすることによりどんなになっているのか確かめたいんですね。しかし一方的に拒否をされて話が進みません。

このままでは向こうの気持ちばかりを押し付けられてしまうことになりそうなので、このことについて弁護士に相談をすることにしました。相談をするのはやっぱり男性の気持ちを理解してくれる、そんな男性向け弁 護 士がいいと思っています。一般的には、女性側の相談が多いのです。そのため、インターネットで調べて男性側 離婚弁護士に依頼をしようと考えているところです。