先日は久しぶりに、最愛の彼女と夜にドライブに行きました。彼女とはもう何度もドライブに行っていますが、何度行っても新鮮な気持ちで楽しいです。車内では彼女のリクセストした曲を聴き、私は運転席に座りハンドルを握りますが、超がつくほどの安全運転です。

通行の少ない道を選び、安全運転で走行するのです。こうすることで、運転にも集中できつつ彼女との会話も上手くできます。また私が運転中は、彼女が私の口の中にフライドポテトを入れてきますが、そのペースが速いことに驚かされます。まだ1本を食べきっていないのに、次から次へとポテトを私の口に入れてくるので、私は運転もしつつ咀嚼もしないといけないので、車内とはいえ実に多忙と感じました。しかし彼女は、細身で顔も童顔で可愛い上に私にべったりとなついてくれるので、とても幸せです。この彼女との結婚は確定ですが、

私はまだまだ恋愛中の時間を大切にしようと思います。