子供が生まれてから始めた趣味になります。

毎日携帯で撮る写真の数はすごい枚数になり、現像するのも大変なくらいです。

同じような写真もありますし、ただ現像をしてアルバムにするのも思い出の一つとして良いと思いますが、私はそこでスクラップブッキングという形でアルバムに残しています。

スクラップブッキングとは、いろいろな台紙を使って写真を色んな形で貼り、イラストやタイトルなどを加えて子供の成長が見てすぐ分かるアルバムを示すものになります。

写真もただ貼るのではなくて、台紙の絵に合わせて丸や四角、枚数などもページによって違いますので1ページ1ページが全く違うものになっているので、振り返ってみるのも良いものです。

子供が成長したときに渡してあげる成長アルバムとして私は作っています。自分用には普段誰もがしている現像した写真のアルバムを持っているのも良いですね。

子供は自分がどういう風に育てられ、どういう風に成長したたが分かりませんが、スクラップブッキングで作ったアルバムを渡して上げれれば、すぐに愛情を受けて育ってきたのかが分かるので、それが伝わればなと思う母親の気持ちです。