保険の内容を確認することはないですが、1年ぶりに保険会社の方から電話があったので、確認してみました。

ビックリしたのですが、確認をしたところ、保険の内容が違っていたのです。

保険屋と話し合いで言葉で行っていた内容と、書面の内容が全く違うことが発覚してすぐに保険の解除をすることにしました。

保険という商品は、商品と言うのも嫌になるのですが、実態のない空気のようなモノです。

空気にお金を払っていると思うと、本当に無駄なモノにお金を使っているなと、不思議に思うことがあります。

そんな保険だからこそ、疑いのある場所では契約したくないと思うのも事実なのです。

今回の実態が分かったことで、保険会社の人間は、契約の時には良い顔するのですが、本当のところは分からないなというのが事実です。

新しい保険を探すのに今はネットサーフィンを楽しんでいます。